💡 データの保存先について
案件データはブラウザ内 + あなたのGoogle Driveに自動バックアップされます。Pivotalkのサーバーには保存されません。
Google Driveへの保存はケース更新のたびに自動で行われます。端末変更・ブラウザクリア後でもログインするとデータが復元されます。
うまく動作しない場合は、ページを再読み込み(更新)してください。
今月の利用上限に達しました
月間の顧問先利用件数が上限に達したため、新規案件の作成ができません。
新規案件登録
必須は業種・年商・社長タイプ・最大の関心事・次の面談のタイミングの5項目のみ。
その他の項目は不明でもOK。入力が多いほどシートの精度が上がります。
📋 Pivotalkの使い方
このツールは、税理士が顧問先の社長に経営支援を提案するためのAI営業支援ツールです。
登録した案件ごとに、Step 0〜4を踏んで提案をゴールまで進めていきます。
① シート生成
まず「きっかけシート」タブでシートを生成する
「きっかけシート」タブを開いて「生成する」をクリックしてください。この段階のシートは仮版で、まだ社長には渡しません。
↓
② 種まき
「カンペシート」タブで種まきシートを生成して面談する
きっかけシート(仮)の内容を元にカンペシートが生成されます。業界ネタや雑談トーク例が書かれています。次の月次面談でこのネタを振り、「詳しい税理士」という印象を作るのが目的です。
提案はまだしません。雑談だけでOKです。
↓ 面談前に練習したい場合
任意
「シミュレーション」タブでAI相手に面談練習ができます
本番前にAIが社長役になって練習できます。初めての業種や緊張する場面で活用してください。
↓ 面談後
③ 振り返り
「振り返り」タブで社長の反応を記録してAIコーチと作戦を立てる
面談後に「振り返り」タブで社長の反応を3問入力してください。回答後はAIコーチと対話して次の面談の作戦を立てましょう。振り返りを記録するとStep 1に進めます。
↓ Step 1へ進んだら
Step 1
きっかけシートを印刷して社長に持参する
振り返りの内容を反映したきっかけシートを印刷して面談に持参し、「一緒に見ていただけますか?」と渡してください。面談後は振り返りを記録してStep 2へ進みます。
↓ Step 2へ進んだら
Step 2
深掘りヒアリングで社長の本音を引き出す
「参考資料」タブのヒアリングガイドを生成して面談に活用してください。社長が「自分の言葉で課題を語り始めたら」成功です。「整理してきます」と言って次回アポを確定させましょう。面談後は振り返りを記録してStep 3へ進みます。
↓ Step 3へ進んだら
Step 3
事業計画の骨子を生成して計画書提案に持ち込む
「参考資料」タブの事業計画の骨子を生成してください。ヒアリング結果をもとにAIが事業計画の方向性と骨格を整理します。整理した内容を見せて「計画書にまとめませんか」と提案し、見積もりを出す約束を取り付けるのがゴールです。面談後は振り返りを記録してStep 4へ進みます。
↓ Step 4へ進んだら
Step 4
見積もりを提示して成約へ
見積もり提示の面談です。「高い」「今じゃない」への切り返しはカンペシートに記載されています。成約したら案件完了です。
📋 これは仮のきっかけシートです。
種まきステップの面談結果をもとに、次のステップへ進む際に社長の関心に合わせた正式版を再生成します。
まず仮版のきっかけシートを生成します。これを元にカンペシートが作られます。
A4で1〜2枚。業界の今・御社のポジション・1行アラートの3ブロック構成です。
生成には約1〜2分かかります
現在のステップに合わせた面談ガイド(カンペシート)を生成します。
種まき=雑談での業界ネタの振り方 きっかけ=シートの渡し方と反応別対応
深掘り=課題ヒアリングの質問リスト 提案・成約=料金説明と切り返しセリフ
生成には約1〜2分かかります
※ 先にきっかけシートを生成してください
面談が終わったら →
振り返りを入力すると次のステップへ進めます
📚 面談テクニック(現在のステップ)
▼ クリックで開く
🎯 これは練習です。何度でもやり直せます。
シミュレーション設定
ヒント:拒否タイプを経験しておくと、実際の面談で断られても動じなくなります。
🎯 練習モードです
何度でも練習できます。失敗しても「↩ 1つ戻す」で何度でもやり直せます。